職員研修(緊急対応訓練)
22日(金)の放課後、先日の心肺蘇生法に続き、職員研修(緊急対応訓練)を行いました。今回の研修では、アナフィラキシーショックが発生した場合を想定したロールプレイングを行い、職員がそれぞれの役割(救急対応、連絡、児童対応など)を分担しながら対応の流れを確認しました。
また、マニュアルをもとに手順を一つ一つ確認するとともに、対応の中で想定される課題を出し合い、「この場合はどう判断・行動すべきか」について意見交換を行いながら研修を深めました。
今後も、児童の安全を最優先に、緊急時に迅速かつ適切に対応できるよう、継続して研修を行ってまいります。











